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Social Movement (Focus)
  • author: Movimiento Libertario Cubano

    ººº With respect to the situation in Cuba these past few weeks, the Cuban Libertarian Movement – MLC (affinity group of Cuban anarchists in exile) speaks up to answer the unknowns and the challenges facing Cuban society. Ours is the voice of uncompromising commitment to freedom, equality and solidarity that has always been the sound of the Cuban anarchists.

    Indeed, something begins to smell different in Cuba; perhaps in tune with the flavor of the post-Fidel era. For starters, that verbosity that filled all spaces until the 26 of July of 2006 is no longer there, where it was heard for almost half a century. Since then, the prostrate “commander” has begun to write, but we all know that the written word doesn’t have the same spell as the spoken word and even less when it is elusive, erratic and lacking in interest to anybody who thinks outside of the personality cult. Maybe that is why so many, more than was foreseen, in the streets, in clandestine…

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  • by guest on 2008-04-21 17:55, related to: Civil and Human Rights, Social Movement

    著者: Mより

     小選挙区制廃止をめざす集会が、4月20日、文京区民センターで開かれ、45人が参加した。司会は林克明さん。メインの講演は、阪上順夫さん(東京学芸大学名誉教授)による「日本の政治を悪くした小選挙区制」。集会の呼びかけ人は31人。  講演のあと、政党からの発言として、新社会党東京都本部副委員長の江原栄昭さんが発言。続いて、質疑・討論を活発に交わした。最後に、原田伊三郎さんが、「小選挙区制廃止をめざす連絡会」のアピールを読み上げ、拍手で確認した。  集会は、残念ながら参加者は期待したよりは少なかったが、それでもいくつかの成果をあげることができた。講師の阪上さんや新社会党の江原さんなどまったく新しい接点が生まれたこと、政治の変革をめざす市民連帯だけでなく、全野党と市民の共闘会議や平和への結集をめざす市民の風との共同行動が端緒的ではあれ実現したこと、新しい参加が多かったこと、そして「小選挙区制廃止をめざす連絡会」の発足が確認されたことである。  参加者アンケートにも書かれていたが、小選挙区制廃止をテーマにした市民運動はほとんどないのが実情であり、その点でごく小さいとはいえ、この課題で行動の拠点が創れたことは意味のあることであった。

     結成アピール       2008.4.20   小選挙区制廃止をめざす連絡会

     昨年7月の参議院選挙で民主党が大勝して衆参ネジレ政局となり、「小選挙区制」の問題が話題になり、自民党のなかからも政界再編の思惑から「小選挙区制廃止」の声が上がっています。  1994年に「政治改革」の美名のもとに導入された「小選挙区制」は、その効果を和らげるために「比例制」も加えていますが、民意を大きくねじ曲げる本質に変りはなく、政治の腐敗と劣化を加速させています。  民主党は、衆議院での比例区180議席を100に減らすことをマニフェストで公約しています。そうなったら、共産党や社民党などは議席は半減し、「二大政党制」をいっそう促進させることになります。  私たちは、市民自治の実現、民主主義の拡大という立場から、選挙制度はきわめて重要であると考え、小選挙区制はもっとも非民主的だと考えています。まずはその非民主的な本質と実態を広く明らかにしなければなりません。  そのうえで、いかなる選挙制度が望ましいのかについては英知を傾けて探らなくてはいけませ…

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  • by guest on 2008-04-14 20:16, related to: Social Movement

    著者: @

    スペインのアナキスト在監者、国際的な連絡先/文通相手を求む。

    スペイン、カディズにある新たな最厳警備刑務所プエルトIIIでは、収容者数人 がプエルトIIIの隔離房棟フィエス(FIES)ユニットにおける残虐な状況を公開 すべく闘争を続けている。ラファ・「ジョンバラ」・マルティネズ・ゼアはカ ディズにおかれている長期在監者の一人である。彼はイタリア、ドイツ、トルコ において、隔離房棟「刑務所の中の刑務所」の終止を求め、他の在監者と共にハ ンガー・ストライキに参加してきた。収容条件の改善だけでなく、刑務所システ ムとそれを必要とする社会の終結を求め世間の関心を喚起した。

    今年一月と四月にラファはハンガー・ストライキを行った。最初のハンガー・ス トライキはスペインとトルコで隔離房棟に反対して闘争を続ける収容者たちに連 帯の意思を示したものだった。二度目は、勝利に終わったが、彼の収容状況につ いて特定の要求をしたものだった(勉学が続けられるように全ての必要な教材の 返却を要求した)。

    というわけで、ラファは考え方や経験を手紙をやり取りして交換するための国際 的な連絡先を求めている。素晴らしいユーモアのセンスの持ち主で君から便りが あれば非常に喜ぶだろう。彼はオーストラリアで育ったがその後スペインに戻っ た。彼は十年半の刑期をつとめており、二年以内に釈放を予定している。彼は英 語とスペイン語が分かり、君の地域で起こっていることについての手紙や写真を 熱望している。日本にいるアナキストの同士との接触をもって、今回のG8が北 海道で起こっていると知ったラファは、アジアでの運動について殆ど知らないこ とを自覚し、日本だけでなくアジア全域のアナキストとコンタクトをとりたがっ ている。

    ラファは自己や他の囚人の尊厳を擁護し、また彼のアナキストな考え方を公表し たことで、刑務所の中で権威者たちより抑圧を受けてきた。彼に手紙を書く時に は、彼宛の内容も刑務所当局によって読まれる可能性があるということを覚えて ほしい。だがらラファや君をトラブルに巻き込むようなことは書かないで下さ い。でも、だからといって、彼に素晴らしい手紙を書こうとか、連帯意思と反抗 の言葉を添えたハガキの一枚でも送ろうとかいう気をそがれないで!

    また書く際には返信先を忘れずに。でなければ刑務所…

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  • 著者: ML から

    アクセスメディアやオルターナティブメディアに関心を持つ皆様におすすめのサイトの紹介です。 Media Artist/Activist Illcommonz introduces famous "indies media" on a unique website. Recommended!

    昨年の市民メディアサミットにも参加してくださったビデオアーティスト/アクティビスト「illcommonz」さんは自分なりの「インディーズ・メディア」の歴史をまとめ、ネット上でビデオで紹介しています。

    ☟☟ イルコモンズ編「インディーズ・メディア・クロニクル」(1970s-2000s) http://www.aa.tufs.ac.jp/~mod/media/indies_media_chronicle.html

    皆さんがなじみがある、パッブリックアクセス番組/ビデオグループ「ペーパータイガーテレビ」(1981-)、衛生チャンネル「ディープディッシュテレビ」(1986-)、ケーブルネットワーク「フリースピーチTV」(1995-)、精神環境運動のアドバースターズ誌(1989-), オルターナティブニュース番組「デモクラシー・ナウ!」を並びに、日本ではあまり広く知られていない70年代のラジオ・アリーチェ(ボロニア)、インフォ・ショップ「シビック・メディア・センター」や インディメディア (IMC)ネットワーク(1999-)の「有名な」組織・作品・プロジェクトが紹介されています。メディアアートやメディア制度に関するビデオもあります。さらに、「illcommonz」さんが北海道の市民メディアサミットをきっかけに作った作品も乗っています。

    かなりアメリカ中心ですが、教材にもなるような資料集です。ご関心があるかたはぜひ、ご活用ください。

Social Movement
by guest on 2008-04-30 08:15, translation: en ja

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